街づくりの裏話交えながら

鹿児島市の鹿児島総合卸商業団地協同組合で7月17日、同組合員の経営者15人の方々と鹿児島の街づくりやネット時代の新聞の役割などについて話をしました。 警察担当時代の話から入り、警察官や検事宅への夜討ち朝駆け。その失敗や成功など裏話をさせても …

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一足早い「夏休み自由研究」

夏休みを前にした7月14日、出水市下鯖町の通称・鶴亀タウンで、「新聞のよみかた教室&家族で新聞と触れ合うファミリーフォーカス」を行いました。米ノ津中の山下勝志校長、米ノ津東小の春田浩志校長や教職員、児童生徒を含め約50人が参加し、新聞を使っ …

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新聞は生きた教材?

 鹿児島市の坂元台小学校で7月11日、PTA家庭教育学級の皆さんと話をしました。20人余りのお母さんたちが参加。子どもたちの教育に新聞を生かせるか。実際の記事に見出しを考えて付けてみるといった実習を交えながら2時間過ごしました。 新聞記事は …

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紙の新聞に自信持って

曽於市末吉の柳迫地区高齢者学級で7月10日、午前9時半から1時間、「新聞の親しみ方」について25人に話をさせてもらいました。参加した方はふだんインターネットを使わない方ばかり。「紙の良さがあるので自信を持って、紙の新聞を読んでください」と伝 …

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新聞記者って何?

鹿児島市の武岡中学校で7月10日、1年生96人に「新聞記者って何?」をテーマに話をしました。同中では毎年、小学生から中学生になった子どもたちに社会への意識を高めてもらおうと「社会人に学ぶ会」を催しており、今回2012は読者センターに声がかか …

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