国分小でよむのび教室 

霧島市の国分小学校で5月14日、5年生116人が新聞の読み方や記事の書き方を学びました=写真 国語学習の一環として実施され、児童たちは実際の新聞を手に、講師の南日本新聞読者センターの記者から、みだしのつけ方や、ニュース記事が5W1Hで構成さ …

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教科書使いクイズ挑戦 東串良町・柏原小

2月25日、東串良町の柏原小学校で5年生(15人)に、新聞よむのび教室を行いました。新聞の読み方や書き方などをクイズを交えながら解説。国語の教科書をめくりながら答えを探す姿も見られました。 5年生は国語の授業で新聞について学習しています。新 …

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新聞社の歴史に興味津々 職友会

1月23日、職友会(ハローワークのOB会)の新聞講座が鹿児島市のホテルで開かれ、屋田和彦会長ら20人が参加しました。講座では今年創立135年を迎える南日本新聞社の歴史のほか、記事の書き方や見出しの付け方など新聞制作について紹介しました。 普 …

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「比較読みが効果」 鹿大でNIE講座

鹿児島大学と南日本新聞は20日、新聞を教育に活用するNIEの在り方について考える公開講座を鹿児島市の同大教育学部で開いた。学校関係者ら約60人が参加した。 同学部のNIE研究会が、県内の小、中学、高校、大学生990人を対象に実施した新聞の活 …

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先生22人に新聞の現場話す 末吉小

末吉小学校(曽於市)で7月22日、先生22人に新聞社の制作現場を伝えました。教員研修会に呼ばれ、4―6年生の国語や社会の教科書で、新聞が取り上げられている単元に沿いながら、実際の新聞社の様子を話しました。 5年生国語「新聞を読もう」で紹介さ …

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