新聞社の歴史に興味津々 職友会

1月23日、職友会(ハローワークのOB会)の新聞講座が鹿児島市のホテルで開かれ、屋田和彦会長ら20人が参加しました。講座では今年創立135年を迎える南日本新聞社の歴史のほか、記事の書き方や見出しの付け方など新聞制作について紹介しました。 普 …

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「比較読みが効果」 鹿大でNIE講座

鹿児島大学と南日本新聞は20日、新聞を教育に活用するNIEの在り方について考える公開講座を鹿児島市の同大教育学部で開いた。学校関係者ら約60人が参加した。 同学部のNIE研究会が、県内の小、中学、高校、大学生990人を対象に実施した新聞の活 …

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先生22人に新聞の現場話す 末吉小

末吉小学校(曽於市)で7月22日、先生22人に新聞社の制作現場を伝えました。教員研修会に呼ばれ、4―6年生の国語や社会の教科書で、新聞が取り上げられている単元に沿いながら、実際の新聞社の様子を話しました。 5年生国語「新聞を読もう」で紹介さ …

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切って、貼って、書いて盛り上がる 加治木小

姶良市の加治木小学校4年生約50人が7月4日、当日の新聞から面白い、と思った記事を切り抜いてワークシートに貼り付け、感想を書きました。自分の大好きなスポーツの記事や車の広告など思い思いの記事を選んだ子どもたち。集中して記事を探し、新聞をめく …

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豊年祭を新聞記事に 油井中

奄美大島最南端、瀬戸内町の油井小中学校の中学2年生4人に7月1日、新聞記事の書き方を伝えに行きました。生徒たちは9月にある「油井豊年祭」を取材、記事をまとめる予定です。南日本新聞広友会の企画「わたしたち ふるさと発見隊」の一環で、10月に本 …

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