弥五郎どんの神秘性を紹介

曽於市の末吉高校で、「よむのび教室」を開きました。弥五郎どん祭りなど、地元には神秘的な文化財や祭りがあふれていることを紹介。また、取材の裏話を交えながら、正確な情報をいち早く得ることが、人生に豊かさをもたらすことも訴えました。 授業の一環と …

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知覧小でよむのび教室

南九州市の知覧小学校で6月2日、よむのび教室を開きました。授業参観の一環で、児童と保護者約200人が参加。毎週金土日に掲載されている「こども新聞」を取り上げながら、読みやすい文章の書き方などについて説明しました。 参加者全員に一部ずつ、当日 …

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ふるさと学寮で宿泊中の20人学ぶ

日置市の吹上中央公民館で12日、よむのび教室を開きました。同市教育委員会が主催する「吹上ふるさと学寮」の一環で、南日本新聞読者センターの角倉貴之(41)が、参加した伊作、永吉両小学校の5、6年生20人に新聞の読み方、読む意義を話しました。 …

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純心中で授業とよむのびコラボ

鹿児島市の鹿児島純心女子中学校で2日、国語、社会と本社のよむのび教室を組み合わせた授業が開かれ、3年生約40人が新聞の読み方、作り方を学びました。 授業は2時間構成。1時間目は、4人1組の班に分かれて複数の新聞を比較。1行の文字数や構成が、 …

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独自の工夫キラリ 和田中1年生の新聞講評

鹿児島市の和田中学校1年生約250人が冬休みの宿題にミニ新聞をつくりました。A4大で3段に分かれ、自分にとっての一番のニュースを記し、見出しやイラスト、題字をつけたもの。講評を依頼されて目を通すと、内容をよく表した見出し、個性的なデザインや …

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