見出しから記事内容を考える

6月17日、曽於市立岩南小学校に家庭教育学級の講師として出向きました。児童14人と保護者、教職員が参加。読者センターが同小に伺うのは2回目で、4~6年生には前回勉強してもらった新聞の読み方をまず質問しました。「全部読もうと思わない」「大事な …

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見出しを付け、取材・執筆も

鹿児島市の志學館大学の総合教養講座3クラスの授業2コマを5月末から6月上旬までいただきました。1年生中心に計140人ほどが受講し、1コマ目は新聞を含めたメディアの役割について、2コマ目は新聞記事を読んで実際に見出しを付けてもらったり、取材・ …

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ニュースとの出合い、就活に

就職活動中の鹿児島県立短期大学2年生を対象に新聞活用のメリットを読者センターの角倉貴之が13日、同短大で話をしました。社会情勢を知るにはネット、テレビなどのメディアもあり、それぞれの特性を知って活用してほしい。そのなかで紙で伝えるという新聞 …

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被災地で存在示した新聞

6月11日、鹿児島市消費生活センターで開催された消費生活情報連絡員OB会によむのび教室の講師として出向きました。同会は、さまざまなテーマで、定期的に学習会を開催されています。 当日は30人が参加。新聞社を紹介するDVDを視聴してもらった後、 …

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新聞で弾む家族の会話

10日、鹿児島市の桜丘東小学校で同小PTAに「親子で新聞を、新聞が家族の会話を弾ませる」と題して講演しました。小学校の学習指導要領が書き換わって1年。学校現場の授業が質量ともに増えたことから、家庭教育もますます重要になってくることを話させて …

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