末吉、曽於高生徒ら、紙面作り熱心に受講

曽於市の末吉高校と曽於高校で6月5日、よむのび教室を行いました。末吉高校2、3年生と曽於高校1年生の約400人は、記事の書き方や紙面作りについてメモをとりながら熱心に学んでいました。 曽於高校は末吉、岩川、財部の3高校が統合して4月、末吉高 …

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スポーツ選手の言葉励みに 鴨池中

鹿児島市の鴨池中学校で5月23、26、27日、よむのび教室とキャリア教育講話を行いました。初日の23日は、3年生約170人が参加。本社読者センターの角倉貴之が、紙の新聞の魅力、過去に取材した著名スポーツ選手の言葉などを紹介し、「新聞を今後の …

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講義「新聞で読み解く現代」好評 志學館大

以前は新聞がリビングに置いてあっても読むことはありませんでしたが最近は自分の興味のある分野については読むようになりました。授業を受けておかたいイメージが消えたおかげです」(法学部2年・藤川ひかりさん)。「新聞の読み方を学び、読むことが苦にな …

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NIEの効果・手法を議論 鹿大で公開講座

鹿児島大学教育学部と南日本新聞社共催の公開講座「新聞を活かす教育Ⅱ~NIEの効果を問う~」が12月21日、同学部であり、70人が集まりました。同学部教授らによる新聞の読解力調査を基にパネルディスカッションがあり、NIE(教育での新聞活用)の …

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教員研修で取材事例紹介

「未来を拓く鹿児島の教育シンポジウム」(鹿児島県教育委員会主催)が8月8日、鹿児島市のかごしま県民交流センターでありました。「鹿児島の学校を元気に!~教職員の資質能力の向上を目指して~」と題したパネルディスカッションでは、南日本新聞読者セン …

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